だから競馬がヤメられないッ!(ギャンブル中〇者のヘラズグチ(苦笑))

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It always seems impossible until it’s done.

(何事も成功するまでは       不可能に思えるものである。)

          

Imagination means nothing without doing.

(行動を伴わない想像力は、      何の意味も持たない。)

          

I will prepare and some day my chance will come.

(準備しておこう。          チャンスはいつか訪れるものだ。)

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Posted by 松友ひろし on

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凱旋門賞を観戦して思ったこと

Posted by 松友ひろし on   0 comments   0 trackback

日本馬3頭の挑戦は残念な結果に終わってしまいました・・(T_T)
しかし、まずは果敢に凱旋門賞へ挑戦した
ハープスター、ジャスタウェイ、ゴールドシップの3頭、
そして、陣営に敬意を表したいと思います。


今回の凱旋門賞で思ったこと・・それは、
【騎手の差】
です。

もしもハープスターの川田騎手がもう少し前目の競馬をし、
直線で内を突いていたら・・どうだったのでしょうね?
リスクを覚悟でインに拘った福永騎手。
今までの戦法を崩さずに大外に持ち出した川田騎手。


日本馬が凱旋門賞を勝つ為には、
(拘りを捨てて)凱旋門賞を勝ったことがある騎手でなければ厳しいと(個人的に)思います。
そしていつの日か、日本調教馬が凱旋門賞を制覇出来る日が来ることを祈っています!



《追記》
フジテ〇ビさん・・・エラい煽ってましたねェ~(苦笑)
【最強の布陣】と謳ってましたが、
(個人的に)ジェンティルドンナを連れて行かない限り、厳しいと思っていました。
日本調教馬で唯一、【覚醒したオルフェーヴル】に勝ったことがある同馬。
ドバイのレース内容を観ても、是非とも参戦して欲しかったのが本音。

そして・・、解説の岡部さんが何とか繕おうとする敗戦分析が痛々しい(汗)
正直に『あれは騎手が・・』と言っちゃえばいいのに(苦笑)

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