だから競馬がヤメられないッ!(ギャンブル中〇者のヘラズグチ(苦笑))

About me

It always seems impossible until it’s done.

(何事も成功するまでは       不可能に思えるものである。)

          

Imagination means nothing without doing.

(行動を伴わない想像力は、      何の意味も持たない。)

          

I will prepare and some day my chance will come.

(準備しておこう。          チャンスはいつか訪れるものだ。)

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Posted by 松友ひろし on

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京都金杯 考察③(『頓狂だわ~(僕(大外)とどかん 時々 合うとん(ラップ)?』(苦笑)

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・・寝不足なモンで、スイマセン(汗)

過去5年における【京都金杯】の上位馬《道中の位置取り》を調べてみます。


                  (通過順)3角-4角   直線(位置)
【2013年】
《1着》ダノンシャーク       ・・ ( 6 - 6)    
《2着》トライアンフマーチ     ・・ ( 3 - 3)   最内
《3着》ヤマニンウイスカー    ・・ ( 1 - 1)   最内

【2012年】
《1着》マイネルラクリマ      ・・ ( 5 - 6)    
《2着》ダノンシャーク       ・・ (15 -15)    大外
《3着》アスカトップレディ     ・・ (10 -10)    


【2011年】
《1着》シルポート         ・・ ( 1 - 1)    最内
《2着》ガルボ           ・・ ( 2 - 2)    最内
《3着》ライブコンサート      ・・ ( 4 - 3)    内

【2010年】
《1着》ライブコンサート      ・・ (11 -10)     
《2着》スマートギア        ・・ (15 -14)   大外
《3着》レインダンス        ・・ ( 9 - 8)    


【2009年】
《1着》タマモサポート       ・・ ( 3 - 3)     内
《2着》マルカシェンク       ・・ (10 -11)   最内
《3着》ファリダット         ・・ (16 -16)    大外


京都金杯は差しも効きやすいレースなのですが、
【基本的に内目を走った馬が有利である】と考えています。
(もしくは、距離ロスのリスクを負って大外を走る)

イン突きが得意な騎手を狙ってみるのも面白いかもしれませんね。



続いてラップを見てみます。

京都金杯ラップ

2011年と2013年はスローの前残り。
2009年と2012年は前傾ラップの消耗戦。
2010年は・・・不思議なラップ(苦笑)。

展開次第でガラッと変わりそうなので、
出走馬が決まってから、しっかりと考えたいと思います。

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